New! バング・アンド・オルフセン P6

たまに使っていた、バング・アンド・オルフセンのワイヤレスマイク・スピーカー。電源がつかなくなってしまい、故障修理をお願いしたところ、保証期間中だが、修理不能品なので終売品なので、在庫品を新品交換か、新型への交換となる。

 

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と言われたので、新型だったら音が聴きたい。

 

という事で、当時買った、二子玉川蔦屋家電内にある、オルフセンのショップへ。

 

ショップまだありましたー。良かったっす。

 

で、新型の音を聴きました。P6という型なんですが、角が丸いラジオみたいなデザインです。A2が、平たい形で、結構面積取っていたので、大きさはいい感じ。

 

ちなみに置き方は、正しくは正面を細い面にするそうです。知らなかった。

 

ライン入力は省略され、マルチコントロールボタンが追加。

 

さて、肝心の音は。

 

A2とは違いますね。ロック的でPA風味だったA2に比べ、クリアーで歌とかに合いそうです。B&OにはA1という、素晴らしい小型スピーカーがありますが、それに少し迫力を増した感じの音です。

 

全体的には進歩を感じたので、A2の在庫品はやめて、交換はP6にしました。

 

色は赤。

 

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残念ながら筐体は新品でも、保証期間中は伸びないので、動作はすぐにチェックしてくださいと言われました。

 

自宅の逗子は遠いので店で動作チェックして、問題ないことを確認して、持って帰りました。

 

 

色々ありすぎて…

しばらくぶりにブログします。年始からここ、色々大変でした。

 

一番辛かったのが、一番仲の良かった友達の突然の行方不明と死。

 

年末年始もいつものように川崎で飲んで、またなーなんて言って別れて、結局それきりになってしまいました。

 

私も50代になったし、これからは色々楽しいことしよう。ヤツも誘ってやらないでもないな!

 

なんて思っていた矢先でした。

 

実際、年末には一緒に劇作やらないか?とか誘ったりしていたのでした。

 

行方不明になった時、めっちゃ空回りしたし、いろんなところに手がかりを探したのですが、結局自宅で亡くなっていたところを警察が発見したそうです。

 

全く最悪です。

 

ふつうにいつも通りでしたので。急病だと思いますが、知った時は既に家族葬されてましたので、原因はわかりません。

 

なぜ行方不明に?移転した住所を誰にも知らせていなかったからです。会社にも…。会社に体調不良を何日か訴えてお休みして、そのうち連絡が途絶えたので、会社の人が見に行ったら、移転前の住所で、違う人が住んでいたらしいのです。

 

なんて、アホ。

 

アホすぎて泣けてきます。言葉もありません。

 

結構そこから私も自暴自棄になってしまって、酒ばかり飲んでました。

 

そして、その反動か、お別れ会やったり、弟の会社の劇のシナリオ書いたり、ライブ主催してみたり、色々手をつけました。

 

どれもこれも稼ぎになんかなりません。赤字です。でも久々にはっちゃけ行動しました。思えば20年、俺は親友と沼のように飲んでいました。でもまさかこんなことで、卒業とか…。望んでなかったです。

 

おう、ふじふじ、これからは自由にやっていいんだぞ、俺のことはもう気にするな。

 

そんな声が聞こえてきそうです。

 

そんなことないぜ、お前も呼んでみんなで新しく作ったウッドデッキで焼肉パーティーしたかった。劇だってライブだって見てもらいたかったんだよ。俺の書いた話、いつも読んでくれたじゃん。今更気にするななんて…。

 

もうすべてはかないません。

 

ライブ主催、初めてでしたが、うまくできました。劇の脚本、初めてやったけど、それなりにできました。私はもう今の場所にとどまることも、戻ることもできません。前に進むことしかできないのです。

 

それが今、とても寂しい。

 

 

 

 

注文住宅アレコレ

これな。って話なんですが、ズバリ、費用対効果を狙っていました。例えば、うちの土地ですが、約30坪あります。これが建売業者の手にかかると、少なくとも3LDKの家ができあがります。カーポート一台。一階に大きなリビングと、キッチンのLDK。玄関なんてものがついています。二階は間仕切りを細かくして4.5帖と6畳の部屋3つです。子供二人、夫婦という構成が合う家造りです。で、価格は3980万円~4500万円というところでしょう。土地1600万、上屋は実は1500万円程なのですが、4000万円で売れれば、1900万円の黒字物件となります。建売というのはそういうものです。ウチですが、真ん中に中庭(デッキ)があって、コの字型をした1LDK。30坪で1LDKなんて家は注文でなければありえません。一人、ないし二人で住む分には2DKもあれば充分。コストも1500万円ぐらいあればいけるだろうと考えたのです。そう考えれば実質4000万円超の建売を買うよりも、3500万円ぐらいで済む注文住宅のほうがお得です。なんと言っても持て余すってちょっと罪悪感あるし、無駄な気がします。

 

ならばと。

 

「業者さんの選定」

 

で、実際のところ、注文住宅の業者さんていろいろあって、坪単価40万円台のところから、60万円を超えるところまでありました。実質真ん中ぐらいをとって見事に失敗してしまったわけですが、結果的には坪単価60万円ぐらいの業者に再委託となりました。結局何かと言うと「安いのには理由がある」し、「高いのにもそれなりに理由がある」ということです。高い業者は出来高払いができたり、ソコソコ洒落た事ができたり、設備も充実している。そうでないところは、資金力に不安があったり、そもそも「ダサ」って家を作ったりします。私的には坪単価60~65万円の業者がまともだと、ざっくりといえば、そういうことだと思います。

 

最終的に再委託した業者の選定条件はこうです1500万円~1600万円の見積もりが出せ、手付金は建物の価格の10%未満。支払いは出来高払いで、土地の付帯工事を含めた工事計画がたてられるところ。この条件がクリアできる業者が「必須」だと思います。

 

「注文という行為」

 

注文住宅の設計というのは、私もあまり自分でもよくわかっていなかったのですが、間取りはよほど詳しくないと、プロにはかないません。なので、プロの間取り提案に任せるほうがよいです。生活スタイルを伝えて、やりたいことを伝えて、引いてもらいます。そうすると全体の床面積が決まるので概算が出ますので、それが予算の枠内だったらOKってことになります。正直間取りなんかは坪単価が決まってるので、どんなのにしても全く変わりませんので、気に入るまで何度も引き直して貰えば良いと思います。

 

あとは設備やら色やらをどんどん決めるだけですが、正直設備は提案してきている標準品以外にしてしまうと、あっという間に積算で数百万円とかなってしまいます。私の場合、ちょっとこっちのほうが良いなぁと選んだ設備にすると、300万円になりました。そんなお金はありません。すべて提案内の標準品に戻しました。悩むだけ無駄なので設備はもう色だけ考えるぐらいで良いかと思います。

 

当初引いた図面は、検討していくうちに図面を変えざるを得なくなります。どんどん言いなりに変えてしまうと、最初のいいイメージがどんどんずれて特徴のない家になってしまいます。そのあたりは私の場合、もとのイメージになるように申し入れしました。不思議なことに元の図面どおりにするのにもコストが掛かりますw。私の場合これに40万円かかりました。

 

もうひとつ、業者はメンテナンス性の低い設備を提案してくることがあります。初期コストが安いはめ込みの照明だとか、棚の位置だとか、そういったものは多少コストが掛かっても改善したほうが良いと思います。

 

結果的に私の場合、超過部分は60万円ほどで抑えました。壁紙の色使いはコストも掛からず、雰囲気をガラッと変えることができるので、お得です。一般的にはこの追加注文は300万円ぐらいあると「好き勝手やったな!」って思うそうです。「こだわりの○○」ってヤツですね。私の場合は設備にこだわっていたわけではなく、予算にこだわっていました。業者選定のやり直しで、ローン額が決まっており、その枠内でおさめるのが必須だったからです。本当はもっと好き勝手やりたかったのでしょうか?そんなこともない気がします。

 

結果的に地盤改良の追加工事が必要だったりしたため、150万円ぐらいの追加が発生し、ギリギリの着地となりました。その過程でウッドデッキは引き渡しの時にはなしにしたりしました。

 

すべてが終わって、ああ、枠内に収まるなぁと思ったのもつかの間、実は外構の工事が残っていました。なんとこれが見積もってみると、当初の倍になっています。結局外構は別の業者に委託しました。格安でやってもらいましたが、全く問題ありませんでした。ウッドデッキはそれが縁で、その後、その業者さんにやってもらいました。とてもリーズナブルです。

 

最終的な着地は3500万円。持ち出しが100万円程度となって、命からがら当初目標をクリアーしました。

 

あとは引越の手続きだけです!

 

「結果は」

 

まぁいろいろな判断があって、注文にこだわったのですが、結果的には不幸中の幸いで、なんとか建ったので良かったと言えます。何が良いって、持て余さない、ちょうどいいところに済む心地よさというのはズバリ住みやすさに繋がります。なにせ使っていない部屋がないのですから、労力的にも無駄がない住み方ができています。

住み替えのコスト計算

6月に川崎から逗子に引っ越してきたわけですが、足掛け3年かかったこのプロジェクト。良かったのか悪かったのか。金額から判断してみましょう。

 

なお、川崎と逗子の生活コストはほぼ同じという前提に立っています。実感としてほぼ同じです。

 

川崎のマンション 2LDK

ローン残高 2,200万円 月額 75,000円*12ヶ月 ボーナス100,000円*2 110万円

管理費 27,000円*12ヶ月 324,000円

駐車場代 14,000円*12ヶ月 168,000円

固定資産税 年額 150,000円

合計年 174万円

 

逗子の一軒家 1LDK(2DK)

ローン残高 1,900万円 月額 67,000円 ボーナスなし 804,000円

管理費 なし

駐車場代 なし

固定資産税 150,000円(暫定)

合計年 95.4万円

 

なんと年間75万円もちがいます。当然管理費は将来的な設備投資に向けなければならないため、15年で300万円投資が必要だと考えると、年20万円の設備投資用の貯金が必要です。

 

95.4+20で、115.4万円。

これでも55万円近く差があると言えます。

 

更にここに年間15万円のローン控除が10年間ありますので、150万円の控除金額があります。10年では差額が550万円+150万円

 

合計 700万円もの金額に達することがわかります。また、部屋の設備投資はマンションでも必要なので15年で100万円程度準備がいるのと、修繕積立金もあります。ざっと800万円程度の出費が抑えられたと言えます。

 

川崎に住んでいたときは正直財政破綻していましたので、この分が貯金できるわけではないのですが、都市のマンションに住むのと、地方の1軒屋では大きくコストが異なることとなります。

 

買い替えに関して

3,400万円のマンションが4,180万円で売れました。売却益は700万円。そのうち仲介手数料(売り・買い)で160万円。トラブル対応(業者変更+地盤改良)に伴う、延長賃貸料金+追加工事が220万円。注文超過による追加支払いが60万円。固定資産税が12万円。残金が236万円ですが、70万円ほど超過生活費で使ってしまい、150万円が残りました。

さらに、工事期間中に作れなかったウッドデッキが50万円ですので、手元には100万円残りました。

 

住宅取得税は住み替えなので非課税。マンションの売却益も3,000万円以下なので非課税です。

 

貯金ゼロからスタートして3年間の年収を担保とし、4,200万円の実行予算で

 

なくなったもの 

4,200万円相当の川崎の不動産

 

得たもの 

3,500万円相当の逗子の不動産。(土地+建物)

100万円の現金。

10年間で800万円のコストダウン

計 4,400万円

 

+200万円≒ローンの延長分

 

プロジェクトは成功と言えます。感覚として新築の注文住宅を作る場合、700万円の自己資金があれば、ほぼ実現できますね。

 

 

 

 

 

 

バルミューダ家電

二つ買いました。ボーナスで、The Range、有馬記念の勝利でThe Toaster。レンジは30年ものからの買い替え。トースターはレンジが使い勝手が良かったのと、逆にレンジが使い勝手のみだったので、機能性に興味があって買いました。

 

レンジは本当にシンプルな操作で、普通とオーブンレンジ。ターンテーブルがなくて使いやすくて、シンプル。動作時に、ギターの音や、ドラムのリムショットが鳴って、とてもおしゃれ。オートモードでお弁当の温めも、コーヒーの温めも本当に便利。30年の技術進歩ってすごいです。でも他のメーカーができないかというと、そんなことはなく、きっとパナソニックでも東芝でもシャープでも同じことができるでしょう。しかし、余計なことをなくすこと、これがこのレンジの心地よさです。

 

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それにひきかえ、トースターは驚きました。カリッフワッとした、トースト、フランスパンが簡単に自動で出来上がります。焼き色も見事。

 

焼き中は、注いだ水で蒸気が発生して、庫内が一度曇ったのち、しばらく温められ、その後カチカチとスイッチングされ細かく温度管理がされているのがわかります。最後に上下のヒーターが一気に加熱して、庫内が赤く染まり、キツネ色になって出来上がります。

 

出してみると、超うまくなったトーストが出来上がるのです。驚いたのはスーパーで買った、モッサモサのバゲットが、カリッフワッとなり、ベトナムで、朝に食べた、出来立てバイン・ミーのパンのようになります。

 

スーパーのフランスパンってこんなに美味かったのか。思わずバリバリ食べてしまいます。

 

こりゃ、買った日はみんな祭りだな。そう思いました。パルミューダ祭り。とにかく意味もなく、たくさんパンを買い込んで、食べたい。そんな気になりますね。

 

僕はずっと情報システムの仕事をしていますが、こんな制御したことありません。パンを焼くという機能のために、細かいここまで細かい制御をして、完璧な出力をする。まさに職人の技ですね。

 

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デバイスの刷新

先日、iPhoneXs Maxへの予定外の更新をしてしまったのですが

 

もともと予定していた、アップルデバイスを買いました。そんなお金がどこにって話ですが、引っ越してあまり使わなくなったものと更新予定のデバイスを売ることで原資を稼ぐことにしました。

 

売ったものは

 

iPad mini4 SIM Free 128GB

デジタルアンプ2台

高音質サブウーファー

LINNのスピーカーとスピーカースタンド

ギターの古いエフェクター

 

の5点。どれも結構いいものなので、それなりに値がつくはずです。総額十数万円になるとそろばんをはじき、出品とともにアップルストアー渋谷に行きました。

 

まずは、2018年のiPad(無印)セルラーモデルで128GB。

 

スマートカバーをつけて、7万円強。これは純粋にiPad mini4の処理能力が落ちていると感じていたことと、先日の発表で、更新がなかったことから、売り時が今と判断したためでした。小ささにこだわって、今まで躊躇していたのですが、持ち歩くことも少なく、iPadでも問題ないと思ったため、買いました。9.7インチはiPad2以来でしたが、当時のデバイスより軽く、ベッドサイドに置く分にはほとんど差がなく感じましたし、画面が大きくて良いこともあります。

もう一つ

 

ずっと気になっていた、Apple Watch Series 4。有機ELになって画面も大型化、視認性も大幅アップして、完成度が高くなった今が買いだと判断しました。次年度からの消費税増税に伴いキャッシュレス決済が本格化すれば、相当便利に使えるのでは?と考えたこともあります。すでにiPhone7でかなり便利にキャッシュレス決済を使っていたので、手に入れればかなり活躍しそうです。値段も変わらないのでNikeモデルがいいかと思って狙っていました。品薄で、量販店・オンラインでは待ちになっていますが、アップルストアで何度かみたときに購入している人がいたので、ストアならあるだろうと踏んでいましたが、ありました。ほとんど全部。

 

渋谷店はリニューアルしたばかりですが、銀座に比べるとこじんまりしていて、スタッフも気さくな感じがしましたね。

 

で、新しく手に入れたデバイスですが、結果的に2つとも大正解。iPadは寝る前の読書とか、Youtubeを見るぐらいしか使っていないので、無印で充分でした。mini4では使えなかったアプリもいくつかできて、A10Fusionにしてよかったと思いました。使っていませんが、ペンシルにも対応しているので、そのあたりもいいですね。

 

ウォッチは、便利すぎて言葉もありません。時計は絶対狂わないし、とてもいいことに、うっかり者の私はiPhoneを忘れて、コンビニ行っちゃったりするのですが、GPSモデルでも、スタンドアロンで決済ができるため楽ちん。交通系カードの使い勝手もなかなか良いです。これがあれば、財布はほぼ、持たなくていいものになります。カバンの中に入れっぱなしにしたいところです。リマインドごとに重いMaxを持つこともないです。あとは私鉄用のPASMOの定期さえなければなぁ・・・って思います。

 

バイス更新を少し急いだ理由として、実は先日財布を落としてしまったのです。わたし、めちゃくちゃ落とします。今までに何回落としたか覚えてないほどです。とりあえず、もう落とさなくする方法は諦める方向で、重要なものを財布に入れないことにしようと心に決めました。

 

そのかわりに、落とす可能性の低いWatchなどに集約すれば、財布にはサブの銀行カードとクレジットカードを忍ばせて、ダメージを少なくする手はずがよいと考えました。サブの銀行カードはすでにゲット。サブのクレジットカード(実カード)は審査中、メインのバンクカードは財布から抜き、家にしまっておく。これで大分軽くなるはずです。

 

知り合いが言うには「長財布にすると落とさない」って話もあったので、それも今度検討しようと思っています。

 

ニューラルエンジン

アップルの新商品発表、なかなか強烈でしたが、やはり白眉は新しくなった、iPadProでした。

 

機械処理的な性能もものすごいのですが、一番驚いたのが、Adobe社のフォトショップのデモ。

 

フルサイズのフォトショップがついにiPadにお目見えということで、それだけでも、相当なことですが(他のタブレットじゃ考えられない)、153ものレイヤーが扱え、そして

 

「ご覧ください、このARモード!」

 

最初は意味不明なことやるなぁって思ったのです。いやそれフォトショじゃねーし!なんて。

 

よく考えてみると、A12Bionicのニューラルエンジンは、描いた絵で多段階に重なったレイヤーを、適切にまとめ、動的なもの、静的なものを自動判定し、動的なものはその種類を判別し

 

「ちょうちょが飛ぶ」

 

なんだか昔のアニメで見た、おじさんが描いた絵が動くみたいな世界。

 

ということはですよ、イラストを描いただけで、そのうち映画すらできてしまうようなことが起きそうですし、背景イコール「下絵」というような虐げられた存在の絵描きさんが、いきなりスターになることだって考えられるのです。

 

そのままでっかいスクリーンに写せば、立派な映画の背景になっちゃったりするのですから。

 

これかぁ、アップルがクリエイティビティに立ち返るという宣言は!。iPhoneポートレートでは、「何だこれだけ?」って思っいたのですが、今までになかったようなものすごい性能だということがわかりました。